TOP> 研修教育制度

およそ1ヶ月。ビジネスマナー、業界・商品についての座学、実践をメインとした業務体験、メーカー見学などを通し、仕事に必要な知識を身につけていただきます。

住宅設備の総合商社である小泉で扱う商品は3万点以上。お客様へのアドバイスやご提案を行うプロに育っていただくため、商品に関する深い知識を習得する研修を定期的に実施していきます。

配属の約半年後には、現場での実務経験を振り返り、学習成果を確認し、サポートを行う研修を実施。社員の確実な成長をサポートします。

入社後の数年間は、毎年勉強する機会があります。特に、実務に従事した内容の研修では、必要な知識を深めるとともに、同期の成長も目の当たりにすることでしょう。また、スポーツやディスカッションなどのプログラムもあり、同期との横の繋がりもより固く結ばれます。

社員一人ひとりがさらなるスキルアップを目指す機会として、幅広い知識を身につけることができる「自発参加型研修」も実施。
商品知識の習得やパソコンを使った実践的な研修を展開しています。

職位の変化に合わせ、マネジメントに関するものや、必要な知識・能力を身につけるための研修も実施しています。キャリアアップに応じて専門性を磨いていける環境です。

配属先では一人ひとりに年次の近い先輩社員が専属教育担当としてつき、社会人1年目をフォローする、きめ細やかなOJTサポート体制が用意されています。
仕事からプライベートまで、なんでも気軽に相談できる環境です。

年1回実施される認定試験を受験し、日頃の業務での知識や日々の勉強の成果等、事務社員の知識・能力をスコア形式で評価し、給与に反映させる制度です。

社員の成長意欲をバックアップすることを目的として、各種資格の取得支援を行っています。「建築士」や「宅地建物取引士」といった国家資格から、本人のキャリアアップにつながる「TOEIC」や「MOS」、実務に即した「日商簿記検定」等、自己の成長を促す200種類にも及ぶ様々な資格を対象としています。