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INTERVIEW06
住まいのことに関心があると、
仕事がどんどん楽しくなる。
住まいのことに関心があ
ると、仕事がどんどん楽
しくなる。

立川営業所
岡田真以子
(2014 年入社)

就職活動で絞っていたのは「事務職」という点のみ。いろんな業界・会社を見て最終的に小泉を選びました。ポイントはホームセンターなどで工具や住宅設備などの商品を見るのが好きだったこと。それに加えて説明会や面接で人事の方の対応がとても親切で好印象を持ったことです。
ルーチンだけではないから大変。
だけど楽しさもたっぷり。

住宅設備機器で「扱っていないものはない」といえるほどの商品ラインナップが小泉の特徴です。特殊な商品も多く、知識を身につけるまでは大変かもしれません。一人前になるまでには2~ 3年はかかるでしょう。でも少しずつ「どこに使うものか」、「どう使うものか」がわかってくると面白みが増してきます。来店する常連のお客様とのコミュニケーションも多く、毎日変化があり楽しいです。事務処理だけのオフィスワークとはちょっと違いますね。
お客様の小泉の印象は、
私たち事務で変わる。

私たち事務は、営業を支えるポジションですが、一方で「会社の雰囲気・イメージをつくっている」という責任も担っています。電話で「声が元気でいいね」とか「いろいろ気配りしてくれてありがとう」とお客様に言っていただけたときには、顔が見えなくても気遣いがきちんと伝わっている、と感じるとともに、営業所の窓口になっていることを改めて実感しました。”小泉の顔”という重要な役割。手応えがある仕事ですよ。