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取り扱い商品
・マリーゴールドを用いた土壌浄化技術ファイトレメディエーションによる土壌浄化ビジネス・水質・土壌分析事業(土壌・水質分析、医薬品、大泉環境研究センター)・環境コンサルティング事業(土壌汚染、自然環境、環境アセスメント)・公共コンサルティング事業(環境事業支援、地球温暖化対策、都市計画)
事業部説明
環境事業部では、次世代に向けて持続的な環境保全とともに事業の発展を考え、環境にやさしい技術の開発にいち早く取り組んでいます。また、低負荷循環型経済社会の構築に貢献するため、環境コンサルティング機能を強化して、安全で低負荷、低コストの革新的な新商品・新サービスを提供します。 そのひとつとして、植物を利用して土壌汚染を浄化するマリーゴールドを用いた土壌浄化技術ファイトレメディエーション(植物浄化)の事業展開を行っています。
メッセージ
環境事業部には、分析業務を行う3名のメンバーとコンサルティング業務を行う4名のメンバーがいます。 分析業務は、山梨県の空気の澄んだ八ヶ岳の麓にある大泉環境研究センターで水質・土壌の分析を行っています。関東周辺海域の水質や東京都内の水質・土壌をサンプリングし、分析を行っています。 コンサルティング業務は、環境問題全般に係る課題解決に向けた事業支援、環境調査等を行っています。都内の事業所をめぐる化学物質調査、土壌浄化ビジネスの提案等を行っています。 総合的な取組として、マリーゴールドを用いた土壌浄化技術ファイトレメディエーションを活用した土壌浄化ビジネスによって、緑化推進、地球温暖化対策に寄与していきたいと考えています。